西村真悟の経歴

西村真悟の経歴

昭和23年(1948年)7月7日に大阪府堺市に生まれ。

京都大学法学部卒業後、弁護士を経て、平成5年の衆議院選挙で初当選

衆議院議員5期目。元防衛政務次官


衆議院では外務委員、安保委員、法務委員会理事、内閣委員会理事、災害対策特別委員長などを歴任。

祝日法改正(「みどりの日」を「昭和の日」へ)、北朝鮮による日本人拉致問題靖国神社参拝問題などに取り組み、日米ガイドライン法、国旗国家法成立等にも尽力。


西村栄一民社党第二代中央執行委員長